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オポポタグどの海を知る?

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    「2050年天気予報」から考える気候変動への取り組み

    深刻化し続けている気候変動への取り組みは未だ十分ではありません。温室効果ガス削減のために社会で取り組もうと呼びかけられている政策や方法をひとりひとりが実践するためにはどうすればいいのかを考えていきます。

    2024.01.19

  • モデル授業案

    「古代の知」から探る、自然との共生の知

    海をはじめとした自然環境と、人間はどのように関わっていくべきなのか。縄文時代を生きていた人々の生活にはそのヒントが隠されているかもしれません。自然との共生の知を探っていくことで社会にできること・自分にできることを探究する授業を目指しています。

    2024.01.18

  • モデル授業案

    「川だけ地形地図」から考える、水の流れ

    自分と海とのつながりを意識するために、街を流れ海へと続く“川”に注目します。地図上でその流れる環境の過程を見てみると、私たちが多くのものを海へ排出していることに気がつきます。川を通してつながっている海と自分のつながりを感じながら、どうしたら海を本当の意味で“意識”して「守る」ことができるのかということについて考えるプログラムです。

    2024.01.18

  • モデル授業案

    モデルを作って考える、どこまでが川でどこから海?

    川から海には淡水が注ぎ込むにもかかわらず、海は海水のままで存在します。はたして、海に注いだ淡水はどのように海水とまじりあうのでしょう。すぐにまじりあるのか、時間がかかるのか、それとも別の仕方であるのでしょうか。淡水と海水のまじりあいを実験で再現するとともに、比重に着目させ、比重の違いが生み出す自然現象に興味を広げていきます。

    2024.01.18

  • モデル授業案

    教育プログラム「漁具から考える、海洋プラスチックごみ問題」気仙沼市協力開発

    こちらの記事では漁網と海洋プラスチックごみ問題を考えるための教材をダウンロードすることができます。
    オポポの企画運営を行うみなとラボは、2022年度、気仙沼市水産課・教育委員会の協力のもと、漁網と海洋プラスチックごみ問題を考えるための教育プログラムを開発しました。海洋ごみの問題を、小学校高学年に深く学ばせるためにはどうすれば良いのか。学校をはじめ、さまざまな場所でご活用ください。

    2024.01.16

  • モデル授業案

    海はなぜだいじなのだろう?

    【海洋教育・基本モデル6(全6回)】これまでに学習したことを振り返り、改めて海がなぜ大事なのかをディスカッションしながら、海と自分のつながりについて学ぶ授業です。

    2024.01.14

  • モデル授業案

    地球温暖化はなぜおきる?

    【海洋教育・基本モデル5(全6回)】地球において海が大切な役割を担っていることについてこれまでの授業で確認しました。今回は地球温暖化が海に与える影響について学びます。

    2024.01.14

  • モデル授業案

    山を守ることは海を守ること

    【海洋教育・基本モデル4(全6回)】前回までの授業では海の環境について学びました。海を守るためには山を守ることも大切になるので、その理由や方法について考えます。

    2024.01.14

  • モデル授業案

    日本をかこむ海の流れ

    【海洋教育・基本モデル3(全6回)】四方を海に囲まれた日本の地理的特徴について理解し、恵まれた豊かな環境と⽂化とのつながりについて学びます。

    2024.01.14

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    水はめぐり、海にいきつく

    【海洋教育・基本モデル2(全6回)】海の特徴についての学習内容を振り返りつつ、身近な水を想像します。そこから水循環の流れを確認し、海に流れつくものについて考えます。

    2024.01.14

  • モデル授業案

    地球は水の星

    【海洋教育・基本モデル1(全6回)】自分たちの暮らす地球は「水の星」と言われ、水のほとんどが海にあります。海の特徴や問題について学び、なぜ海が大事なのかを考える授業です。

    2024.01.14

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