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    オポポフレンズvol.10ー海で”遊び”を見つける 花歩さんと芽依さん

    海や海にまつわるものが大好きなオポポのともだち"オポポフレンズ"へのインタビュー企画。今回は、姉妹で海が大好きな宮本花歩さんと芽依さんにインタビュー。ほとんど毎日のように海に行って遊んでいたふたりは、ある1枚の絵をきっかけに海ごみの問題について積極的に取り組むように。海での遊びを見出すことが得意なふたりにとっての海や、問題との向き合い方について話を聞ききました。

    2024.07.23

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    オポポフレンズvol.5ー田中獅礼くんと海への入り口

    海や海にまつわるものが大好きなオポポのともだち"オポポフレンズ"へのインタビュー企画。サーフィンが大好き、釣りが大好き、魚が大好き、ただ海を眺めるのが大好き。いろいろな"オポポフレンズ"の好きや楽しいが、みんなの海への入り口になるかも!?今回は海を守る活動を行なっている田中獅礼くんに話を聞きました。

    2024.03.01

  • インタビュー

    オポポフレンズvol.4ー三輪風乃衣さんと街のごみ拾い活動

    海や海にまつわるものが大好きなオポポのともだち"オポポフレンズ"へのインタビュー企画。サーフィンが大好き、釣りが大好き、魚が大好き、ただ海を眺めるのが大好き。いろいろな"オポポフレンズ"の好きや楽しいが、みんなの海への入り口になるかも!?今回は積極的にごみ拾い活動を行う三輪風乃衣さんに話を聞きました。

    2024.03.01

  • モデル授業案

    教育プログラム「漁具から考える、海洋プラスチックごみ問題」気仙沼市協力開発

    こちらの記事では漁網と海洋プラスチックごみ問題を考えるための教材をダウンロードすることができます。
    オポポの企画運営を行うみなとラボは、2022年度、気仙沼市水産課・教育委員会の協力のもと、漁網と海洋プラスチックごみ問題を考えるための教育プログラムを開発しました。海洋ごみの問題を、小学校高学年に深く学ばせるためにはどうすれば良いのか。学校をはじめ、さまざまな場所でご活用ください。

    2024.01.16

  • モデル授業案

    海はなぜだいじなのだろう?

    【海洋教育・基本モデル6(全6回)】これまでに学習したことを振り返り、改めて海がなぜ大事なのかをディスカッションしながら、海と自分のつながりについて学ぶ授業です。

    2024.01.14

  • オポポタグ

    海洋ごみ

    みんなにとって海って綺麗? ごみで溢れている私は、もう美しい姿とは言えないかもしれないね。そもそも海にも行かないし、私に直接ごみを捨てたことがないから、自分には関係ないって? 実は…海洋ごみの7~8割は、街からやってくる。投棄・ポイ捨てだけでなく、ごみが漏洩してしまうケースもあるのよ。どんなに気をつけていてもごみの漏洩は起きてしまう。

    例えば雨が降ったときや台風がきたとき、路上のごみは川や水路に流出し、たどり着く先は、海。その中でもプラスチックごみが半分以上を占めているわ。プラスチックごみだけで見ても、世界に合計1億5,000万トン以上(※1)の量が存在しているのも驚きの事実。海洋ごみをリサイクルしてものづくりをすることや、地域でごみ拾いを行うことは、今あるごみに対しての大事なアクション。じゃあ、未来のごみはどうする? これ以上ごみを出さないためには? 何をしたらいいのかしら。

    2024.01.01

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