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オポポタグどの海を知る?

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  • インタビュー

    オポポフレンズvol.9ー海を守るため「対話」を重ねる 奥山杏子さん

    海や海にまつわるものが大好きなオポポのともだち"オポポフレンズ"へのインタビュー企画。今回は、ベルギーに住みながら気候変動の問題を解決しようと熱心に活動する奥山杏子さんにインタビュー。これまで数カ国で生活をしてきた奥山さんが感じた、海を守るための「対話」の重要性について話を聞きました。

    2024.06.13

  • インタビュー

    オポポフレンズvol.8ールカ・ヴィンセントさんと海への好奇心

    海や海にまつわるものが大好きなオポポのともだち"オポポフレンズ"へのインタビュー企画。今回は、海をテーマにした映像制作や研究を行っているルカ・ヴィンセントさんにインタビュー。幼い頃から抱いていた海への好奇心や情熱はどのように育まれていったのだろう?ルカさんが撮影した生き物たちの写真を楽しみながらみていこう。

    2024.06.04

  • コラム

    海と関わるときに大事なことー海洋リテラシーの目的【vol.2】

    海と共に暮らしていくためにも、海を「知る」ことは大事。海を知るための国際的な動きとして、ユネスコが提唱した海洋リテラシーの内容を見てみましょう。その上で、あなたはどんなことを感じますか?

    2024.02.20

  • モデル授業案

    アニメーション映像『海―いのちをめぐる旅』

    海について学び、考えるはじめの一歩に!
    『海―いのちをめぐる旅』(文部科学省選定映像)は、地球のいきもののつながりをめぐる旅を通して、海のひみつを探りながら、海と私たちとの深いつながりを感じていくアニメーション映像です。世界をとりまく海に思いをはせ、海と自分たちのつながりを楽しむための第一歩として東京大学が作成しました。

    2024.02.15

  • コラム

    海を知るってどういうこと?ー海洋リテラシーの目的【vol.1】

    私たちは海からたくさんの恵みをもらって生活しています。その反対に、私たちが与える海への影響は大きくなっています。だからこそ、海のことをよく知って、上手に関わっていかなければなりません。そのためには海について何を知ることが大事で、これから何を知るべきなのか。海と共に生きていくことについて、一緒に考えてみましょう。

    2024.02.06

  • モデル授業案

    『なみのいちにち』で考える、波の仕組みと役割

    押しては返す波にはどのような役割があるのでしょうか。絵本『なみのいちにち』で波の音や動きを思い出しながら、波が世界中に運ぶものについて考えます。その中には海洋ごみも含まれています。ごみが波で運ばれていかないようにできることは何か、考えるプログラムです。

    2024.02.04

  • モデル授業案

    『海のてがみのゆうびんや』で考える、自分と海とのつながり

    わたしたちは海がないと生きていくことができないにも関わらず、海のさまざまな役割は普段あまり意識する機会がありません。このプログラムでは、『海のてがみのゆうびんや』から海と自分の“つながり”について自ら考える時間を持ちます。

    2024.01.24

  • オポポタグ

    海でつながる世界

    今の地球上にはおよそ200の国がある。でもそもそもどうしてヒトは地球上のいろいろなところに分かれて暮らしているんだろう?

    本当の真実は誰にもわからないけれど、ヒトの祖先は今からずっとずっと昔の20万~30万年前に、アフリカの南の方に誕生したというのが有力な説となっているね。彼らは自然界の一部として、動物の狩猟や植物の採集を通じて、大地の恵みに生かされていたんだ。

    でも長い時の中で、集団が大きくなりすぎたり、激しい自然環境の変化などによって手に入る食糧が不足することが増えてくると、力の強いものがそれを独占し、力の弱いものは、生き残るためには仕方なく別の土地へ出ていかなくてないけなくなった。それが起こったのが、今から約6万年前のことだと言われているよ。

    そういった現象が各地で起こり、ヒトはユーラシア大陸に渡り、さらに数万年をかけてヨーロッパやアジアへ、ベーリング海峡をつたって北米と南米大陸へ、東南アジアからはオセアニアや太平洋の島々へと拡散して「世界」をつくっていったんだ。その頃は今よりも海面がずっと低くて、海を渡らずとも歩いて移動することができたのではないかと言われているけれど、それにしてもとても壮大な旅路だよね。

    2024.01.01

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